● 占い鑑定師になった訳


ぼくが23歳の頃、佐賀県の飲食店で板前の修業でいた頃のことです。

お店がお盆休みで、日頃母親に電話もしないに糸島の板前仲間の所に遊びに行くと、前日連絡してましたが、その日の朝体調が悪くなりいけなくなっり、店の寮で寝てましたところ、店の女将さんがぼくの兄から電話があって、「丸山君、あんた死んだことになっとるよ!」との事。

何の事か分からず、すぐに実家に連絡したところ、なんと私と同姓同名で、おまけに調理人の人が、それも私が休みに行く予定だった糸島海岸でバイク事故で亡くなったという、テレビのニュースで知った親戚からの連絡でした。

ところが、それから自分でもびっくりする事が起きました。

半年後、別の調理士会に入ることになり、春吉(福岡市)の事務所を訪ねると、調理士会のご夫婦の方が家の前で洗車をされていましたが、私を見るや否や、家の中には入り20分ほど出てこられませんでした。

お話を聞くと、糸島の事故で亡くなられた方と私の顔が事故死した人の顔とそっくり、声まで一緒とのこと。更には私と同姓同名との事。

「丸山が生き返って来た!お前は長生きするぞ!」
と言われ、亡くなられた丸山さんが生前働かれていた、清川(福岡市)の旅館で働くことになりました。

仲居さんもみんなびっくりするやら・・・、そこらじゅうで「丸山さんが生き返った!」と言われ、可愛がって頂きました。

こんな事が、実際あるんですね
それも、お盆の8月15日に、同じ名前、顔も声もそっくり、職業も一緒の人が、ぼくが行く予定の日友達の家の近所で事故死をするなんて。

この事がきっかけで、世の中、道理では計り知れない不思議な事があるのだなと思い、人の運命というものに強く関心を持つようになり、運命鑑定をするようになりました。

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■鑑定コラム

※2月20日のコラム「九星とは」

九星とは:2013年2月20日
「九星を知ることは、自分を知ることでもあります。・・・」
家相の大切さ:2013年2月13日
「37度前後の高熱が続き、夕方から体がだるくなり・・・」
ぼくの友人:2013年2月9日
「ぼくの友人の中に、生年月日が同じ人が3人いました。」
男女の相生:2013年2月4日
「世の中、よくある話ですが、男と女がこの世にいる限り・・・」
鑑定師になった訳
2013年2月4日
「同じ名前、顔も声もそっくり、職業も一緒の人が事故死・・・」

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